介護付有料老人ホームロングライフ成城>料金案内
| グレード | ゴールド | プラチナR | プラチナS |
|---|---|---|---|
| 居室数 33室 | 101、102、113、201、 202、211、212、213、 301、302 |
103、105、106、107、 108、203、205、206、 207、208、303、305、 306、307、308 |
109、110、111、112、 209、210、309、310 |
| 入居一時金 | 1,800万円 | 2,300万円 | 2,800万円 |
| 月額管理費(税込) | 14万7千円 | 15万7,500円 | 15万7,500円 |
| 食費(税込) | 日額 2,100円 お一人様/一日三食 | ||
※R:レギュラー S:スーパー
※他にも【ロイヤル311号室(39.18m2)/入居一時金3,400万円、管理費163,800円】がございます。
※その他プランもございます。くわしくは、アドバイザーにおたずね下さい。
| ゴールド | 960,000円(80,000円×12ヶ月) | プラチナS | 1,200,000円(100,000円×12ヶ月) |
|---|---|---|---|
| プラチナR | ロイヤル |

ご契約居室の水道光熱費、共用部分の水道光熱費・備品・消耗品、建築維持管理、24時間緊急対応、生活の助言・相談、レクリエーション費(別途一部個人費用の負担の場合があります)に使用されます。
※介護度により介護保険の1割負担金・生活支援サービス料が必要となります。
※オムツ代・消耗品費・居室の電話代などは別料金となります。
| 区分 | 介護給付費の単位 | 30日分の目安 | 自己負担分 |
|---|---|---|---|
| 要支援1 | 203単位/日 | 65,041円 | 6,505円/月 |
| 要支援2 | 469単位/日 | 150,267円 | 15,027円/月 |
| 要介護1 | 571単位/日 | 182,948円 | 18,295円/月 |
| 要介護2 | 641単位/日 | 205,376円 | 20,538円/月 |
| 要介護3 | 711単位/日 | 227,804円 | 22,781円/月 |
| 要介護4 | 780単位/日 | 249,912円 | 24,992円/月 |
| 要介護5 | 851単位/日 | 272,660円 | 27,266円/月 |
| 夜間看護体制加算 | 10単位/日 | 3,204円 | 321円/月 |
| 医療機関連携加算 | 80単位/月 | 854円 | 86円/月 |
| 要介護(支援)認定の状態像 | 生活支援サービス料 | |
|---|---|---|
| 要支援1 | 日常生活の一部に介護が必要だが、介護サービスを利用すれば心身の機能の維持改善 が見込める。 |
0円 |
| 要支援2 | 16,800円 | |
| 要介護1 | 立ち上がりや歩行が不安定。排泄や入浴などに部分的介助が必要。 | 18,900円 |
| 要介護2 | 立ち上がりや歩行などが自力では困難。排泄、入浴などに一部または全介助が必要。 | 21,000円 |
| 要介護3 | 立ち上がりや歩行などが自力ではできない。排泄・入浴・衣服の着脱など全面的な介助が 必要。 |
33,600円 |
| 要介護4 | 日常生活能力の低下がみられ、排泄・入浴・衣服の着脱など全般に全面的な介助が必要。 | 37,800円 |
| 要介護5 | 日常生活全般について、全面的な介助が必要。意思の伝達も困難。 | 42,000円 |
(1)生活支援サービス料とは、基準を超えるケア(※)に対する追加料金です。
(詳細は上記、要介護(支援)認定の状態像を参照ください。)
(2) 介護保険適用外のサービスにつきましては、個別的な選択による介護サービスとして、1時間 2,100円で提供いたしております。
(3) 介助・介護サービスの内容は、ホームと入居者(または身元引受人)が相談して決定します。
(4) 介護度が変更された場合は料金も変更されます。
(介護保険制度が変更された場合は、保険制度の内容に準じます。)
(5) 消耗品は別途、実費が必要となります。
※上乗せ介護費として、人員を介護保険法の基準以上に配置して提供する介護サービスであり、介護保険給付(利用者負担を含む)による収入によって賄えない額に充当するものとして、合理的な算出に基づきます。 要支援・要介護者2.5名に対して週40時間換算で介護・看護職員1名としております。
![]()
弊社関西・関東圏すべてのホームは、1981年の新耐震設計をクリアしており「建築物の耐震改修の促進に関する法律」に基づいた既存建築物の耐震性向上対策を促進するとともに、ピロティ建築物及び鉄骨造建築物の耐震性向上には万全を期しております。
なお、各ホーム内にて食糧等の備蓄も整えてございます。